CONCEPT
「michica独自の素材選定基準」の元、素材ひとつひとつにこだわり、
「michicaが独占採用する最新テクノロジー」によって加工を施すことで
このmichicaだけの心地良さを実現しています。

● michica独自の素材選定基準

  • 選定基準(1)
  • 選定基準(2)
  • 選定基準(3)
  • 選定基準(4)
同じ名前なのに? 月とスッポン。
成分表示名は同じでも、動物性、植物性、その中の種類・・・原料が全く違うことがあります。 動物性と植物性のどちらが良いか、一概には言えません。 何より大切なのは、そのものが育った周辺環境。
空気が綺麗な大自然の中で育った野菜と、大気汚染が深刻な地域で育った野菜、どちらを選びますか?それと同じです。「何から作られたもの?」「どこで育ったもの?」michicaは、必ず考えます。
それは、もはや全身整形・・・
大量生産・大量流通しているコスメティクスに使用される「精製」された成分たち。
アレンジしやすいように独特な色や香りを消し、変質しにくいように安定性を求めた末の「精製」は、もはや「全身整形」。本来あったはずの有効成分は、どこへやら・・・michicaは可能な限り、未精製の上質な素材を使います。
未精製ゆえの課題も多少はありますが、そんな時の、「BR製法」です。
上質な素材は、味付けいらず。
未精製の素材が使えるのは、「産地」にこだわっているからこそ。低品質の素材を未精製のまま使うことはできません。michicaで扱う上質な素材に、あれこれ味付けするなんてナンセンス。
michicaアイテムは、ごまかしの効かないとってもシンプルな組み合わせでできています。高品質なものだけを採用し、余計なものは一切加えません。
表の顔と裏の顔。
石油原料の合成成分ってイメージ悪いですよね? 分かります。「石油が原料」と知ってしまうと、避けたくなるもの。でも、だからといって、植物性が必ずしも良いとは限りません。世に言う「植物性は肌にやさしい」というのは「同量比較」をした時の話です。
では、美容アイテムとして配合した時の「配合時比較」ではどうでしょう? 合成成分と同量だと、植物性成分には役不足で、合成成分より何倍も配合されることがしばしば。大量に入れたら、植物であっても十分に毒性があります。だからmichicaは素材を決める際に「配合時比較」で検討します。

● BR製法について

  • BR製法(1)
  • BR製法(2)
  • BR製法(3)
最新テクノロジー "BR製法" とは?
michicaと提携するBAZERO FACTORYが四半世紀の歳月をかけ研究・開発した最新テクノロジー "BRシステム" を化粧品に応用したのが "BR製法" 。これは、「加工方法」のひとつです。既存の物理学を覆すこの技術は、化粧品に応用した場合、時間の経過と共に肌が荒れたり、老いたり、物が腐ったりと、「乱れていく」ものに対し、その乱れるスピードを抑えたり、 乱れ自体を整える働きを与えます。また、人や物と反応して、そのものが持つプラスの要素を引き上げたり、マイナスの要素を抑える働きをする、画期的な最先端の技術です。
「引き立て上手のカバー上手」と褒められます。
BR製法は、有効成分がもつメリットをグググッと引き立てます。 でも、どんな成分でも必ずマイナス面をもち合わせるもの。いわゆる「副作用」です。そこでBR製法は、そのマイナス面をも、しっかりとカバーしてくれます。
あなたの肌がどうして欲しいか?知っています。
michicaアイテムが引き出すのはあなたが本来もっていた肌やカラダの潜在的な美しさ・能力。 人工的に美しさを作り上げるのではありません。あなたを、あなたの中にある美と能力の 天井まで、スッっと引き上げましょう。